Concept 考えかた 私たちが大事にしていること

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なんかいい・・・

「なんかいい」を追い続けます なんかいい SHOP

いろいろな店舗を目にして、古ぼけたお店、お洒落じゃないお店、実用的じゃないお店いろいろあります。
でも「なんかいい」・・・っていうお店ってあると思いませんか。
外から隙間風が入ってきて寒いけどお酒の熱燗がやけに美味しく感じるお店。
古ぼけていてバランスが悪いけど、お店の人の手造り感があって人の温もりを感じるお店。
狭くてごちゃごちゃしてるけど、なんか賑わい感があって居心地がいいお店。
「なんかいい」ってお店の魅力は計り知れません。DUCEは「なんかいい」っていうキーワードを永遠に追求していきます。

デザイン+αの学び

お店の本質やお客様の経営観を知るために必要な経営スキル。
お客様の想いを理解するために必要な経営哲学。
お客様の願いを聞きだすことに必要なコーチングスキル。
現場をまとめるときに必要なコミニュケーションスキル。
そして「想い」を形にするときに必要なデザイン学、建築学、施工知識。
日々考え方や技術は進歩しています。
私たちは日々学び、自分の哲学を磨き、お客様の「働く場所」をデザインしていきます。

DUCEは店舗デザインについて、こう考えます お客様の想い × DUCEの想い = 生命の宿る店舗

「お客様の熱い想い」と「DUCEの熱い想い」を掛け合わせてできるもの。
この二つの想いを掛け合わせることで、必然が偶然を生み、お店に生命が宿る。計算しつくされたものに、作り手の「エゴ」「主観」「直感」を掛け合わせ、計算できない「魅力」を出すということ。

デザイン+αを学ぶ

バランス

お客様の夢や理念 デザイナーの哲学・知識 DUCEの考えかた 喜ばれるお店の実現 仕事をする上で大事にしていること

DUCEでは以下の七つの手順をふまえた上で店舗をデザインします。
7つの手順をしっかりと行って、初めて「お客様に喜ばれるお店」が実現すると考えます。

  • 1 自分の視野を「ニュートラル」にする先入観を捨てる。デザインには様々な様式、ジャンルがあるがすべてのジャンルに対応できることがDUCEのポリシーです。
  • 2 すべてを一度「分析」するどんな要素でできているか解析し、本質を理解する。本質を理解しないと来店してくれるお客様に満足していただけるお店はできないと考えます。
  • 3 お店をとことん知る。商品、接客、業務オペレーション、立地、競合店舗、業界での立ち位置などお店に関しての情報を調査。
  • 4 お客様の考え、経営スタイルなど、しっかりヒアリングなぜ改装、出店するのかをとことん追求する。
    「なぜ」を繰り返すことで自己満足にならない「本物」が生まれてくると考えます。
  • 5 お店づくりのコンセプトを考えるお客様の抽象を「視覚化」「具現化」、その中から必然的な答えを導き出す。
  • 6 バランスをとる機能性、利便性、見え方、耐久性、コスト全てのバランスをとる。店舗デザインから現場施工まで一貫して請け負うDUCEの強み。
  • 7 シズル感を意識する「ジュージュー」「水滴」「ゆげ」など人間の五感をそそられる感覚的な魅力を店舗に表現することを意識する。
  • 想い エゴ

チームゼロmm

店舗デザイナーのあるべき姿

お店は一つの「会社」であり「エンターテイメント」の場でもあります。

DUCEはエゴを形にするようなことはしません。
お店に来てくれるお客様の立場から「理想のお店」「喜ばれるお店」を「正直」に提案します。
「この人に頼めば、ブレない、裏切らない」「自分の意見もよく聞いてくれる、変な方向性を向いたら正してくれる」という「正直」なデザイナー、 それが「チームゼロ」です。

  • Click!! Work flow チームゼロの進めかたはこちら

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